荘厳さん その22

834 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/03(木) 20:50 ID:ZgH7/H+l0
   | \
   |∀・) ダレモイナイ・・オドルナラ イマノウチ
   |⊂
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     ♪  Å
   ♪   / \   ランタ タン
      ヽ(・∀・*)ノ   ランタ タン
         (  へ)    ランタ ランタ
          く       タン



   ♪    Å
     ♪ / \   ランタ ランタ
      ヽ(*・∀・)ノ  ランタ タン
         (へ  )    ランタ タンタ
             >    タン

男「眩しすぎるぜ荘厳さんッ!!」
荘厳「・・・!(見られてた…)」



830 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/03(木) 20:44 ID:ZgH7/H+l0
男「俺、別にストーカーとかそういうんじゃないから」



835 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/03(木) 20:50 ID:mEpiOA/z0
>>830
説得力無ぇwwwwwwwwwwワロスwww



840 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/03(木) 21:04 ID:NKtAPET+0
>>830にインスピレーションを受けた

人1「おい、今度は買い物してるぞ」
人2「てか献上されてるな」
人3「あのキャビアさっきまでたらこだったよね?」

男「……なんだお前ら」

人1「ん? お、男さんだ! お前ら、男さんだぞっ!」
人3「キャー!! 本物だ!」
男「は? 何、何?」
人2「握手してください!」
男「いいけど、お前ら何なの?」
人1「我々は!」
人2「荘厳様を見守る会!」
人3「通称、荘厳様ウォッチャーです!」
男「そうか。ストーカーか」
人2「違います! 私たちはただ純粋に荘厳様を拝見しているだけです」
人1「あの方に纏われているオーラに魅せられた、しがなき平民でございます」

男「……まあ、深くはツッコまないでおこう。
  で。何で俺にも敬語なんだ? 同級生だろ?」
人3「男さんは学校内で唯一、気軽に荘厳様へ近づけるお人。
   我ら168名の荘厳様ウォッチャーの間ではまさに英雄視されているんです」
男「うーわ会員多いなー。うちの学校って馬鹿しかいなかったっけ」
人1「社会人の方にも会員はいますよ?」
男「この街は馬鹿しかいないのか」



843 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/03(木) 21:17 ID:Wl5oET80O
>>840
男が名誉会長にされてそう



858 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/03(木) 22:17 ID:77ZRZlF/O
ニュースです。
高2男子が同級生の少女へのストーカー容疑でで逮捕されました。

~その少年をよく知る人物にインタビュー~
男友「あいつならいつかやると思った」


男友「…という夢を見たの」
男「友達やめてもいいか?」



861 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/03(木) 22:31 ID:XpomWIFU0
ttp://youtube.com/watch?v=UxzIQEZqV-M&search=sibelius
↑これを聞きながら見れ!

荘「男様…。
  私を愛してはくれませんの?」
男「ち、違っ。
  ゴ…ゴムが花を咲かせていて、装着できないっ…!」
              ざわ…
ざわ…             
     ざわ…
友1「何たる醜態っ…!
  ここまできて、触れることもっ、出来ないとは…!」
友2「まさに絶望っ…!!
  これが…地獄っ…!!」

男「ちょwwwwお前らwwww」



864 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/03(木) 22:41 ID:gw9yxI2EO
男「このVIPの荒波の中、1000いくこともなく丸二日以上残ってるのは奇跡だと思うんだ……」

友1「(…??? 何言ってんだコイツ?とうとう暑さで脳が逝ってしまわれたか……)」
友2「(逝ったか…)」
教「(逝ったか…)」
理教「(逝ったな…)」
女「(逝ったわね…)」

荘厳「 禿 同 」

全員『っっ!!!!!!!』

荘厳「え……な、なんですの?」
全員『い、今なんて……?』
荘厳「え…何も言ってないですが………?」

男「(空耳か? いや、でも確かに……)」
友1「(聞こえたんだが……)」
友2「(それにしても相変わらず荘厳で神々しい……)」
教「(なんかもうどうでもいっかー)」
理教「(どうでもいいよー)」
女「(どうでもいいわね)」
男「(だから俺達は今日も叫ぶんだ……)」


『 荘 厳 さ ん ! 』



勢いで書いた。後悔はしてる。




866 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/03(木) 22:51 ID:gLl3IGIyO
なんかシンデレラで整形した山岸由佳子のようなスレだな



877 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/03(木) 23:15 ID:1sOsjScm0
男「よし、これで俺のターンは終了だ!」
荘厳「では、私のターンですわね……ブルーアイズを召喚ですわ!」

 ごごごごごごごごごごご

男「こ、これは…まるでマンガの中のように、カードが具現化している!!」
荘厳「さあ、攻撃です!」

男「そ、荘厳さぁあああああああああああんんっっっ!!!!!11」



889 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/04(金) 00:00 ID:H6tNyELL0
>>1いる?



890 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/04(金) 00:00 ID:uRGWX7Ux0
>>889
……いるよ。



899 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/04(金) 00:24 ID:ttxNenPPO
>>890
改めて見返して、>>1の書く男が面白すぎる事に気付いた。解説つっこみがうますぎるwww

男「梅しばーっ!? しかも単体だと!?」

男「お、おう……ってその水着はーっ!
  なんかボーダー柄で手首まであって全身を覆う、よく水兵さんとかが着てそうな色気もクソもない奴ーっ!」

監視員「こ、これは!」
男「み、水が荘厳に道をあけている! まるで、モーセのようだぜ!!!」

男「こ、これは…っ!
  ……なんで背景に白百合が? そして遠くに見えるパルテノン神殿はなんだ」

男「リコーダーかよ!!!!」



901 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/04(金) 00:38 ID:p0tjeHAU0
むしろそれだけ>>1の書く男が魅力的であるがゆえにこのスレは1000を迎えようとしているのだよ



902 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/04(金) 00:39 ID:uRGWX7Ux0
>>899
誉めたってなにも出ないってばって! あぅあぅありがとう('A`)



930 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/08/04(金) 01:16:47.26 ID:ttxNenPPO
荘厳「あの……差し出がましいかもしれませんが、>>1様に次スレを作ってきたのですが…」
皆『 荘 厳 さ ん ! 』
>>1「え?仕方無い、書くか…」
男「お、おぉ……な、何故だ……ごく一般的な新ジャンルのはずなのに、なんだこの輝きは!!! 
   まるでホワイトハウスのコンピュータ画面にうつる2ちゃんねるのような威圧感っ!!!!!」
監視員「こ、これは!」
男「い、>>1が俺に神のつっこみの力を与えている! まるで、モーセのようだぜ!!!」
荘厳「これがVIPクォリティwww」

荘厳さんに見せられて、コピペしながら、文章初めて書いた。下手でごめん。今は後悔している。



934 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/08/04(金) 01:30:21.81 ID:sieDSZcL0
>>51>>810
いいお題だ、すこし駄文にするぞ うおっ、まb(ry

男「夏の日って長いんだなぁ・・・」ドンッ!
不良A「いってぇ!どこみてn・・・!この間の野郎!」
不良B「今日は妙なツレはいねぇみてぇだなぁ・・・」
男(ほんとに二度あることは三度あるのか・・・)
不良A「ちょっと面かせや!今日こそはなぐr「あら、男さんこんばんは」
男「あ、荘厳さんのお母さん・・・」
不良B「いま大事な話中なんだよ!ババアは引っ込んでろ!」ドッ!
フワッ・・・ドチャ!
母「あら?こちらもお話中なんですのよ?」
男「・・・・・いまなにヲ?」
母「投げたのです、合気道を少々やっておりましてね?多少腕には自信がございますの」
不良A「こんのババア!」
スゥゥ・・・パシッ ギリッ
不良A「あが・・いてててててててて!!!!」
男(すげぇ・・・聖母のような顔で間接を極めている・・・)

不良は泣いていた・・・自分には勝てないものがたくさんあると知ったからである・・・
逃げたいと思っても逃げられないので不良はそのうち考えるのをやめた


いいラストが思い浮かばなかった。今は波紋を訓練している



937 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/08/04(金) 01:42:41.52 ID:lwJPZHq8O
部活で夏休み中に学校に来た男とその友…

男「ふーっ夏休みも部活で大忙しだな」
友「かったるいな……ん?この学校こんな狭かったか?」
男「お前も思ったか?!俺もなんだ…」
友「そういやなんか門小さかった気がしたような?
 うちのトイレって和式だったっけ?」
男「校舎一つ階減ってない?壁も黒ずんでて汚い…」

荘厳「あら男様、今日は部活でしたの?」
男「あ、荘厳さん。おはy……」
(グワァァァァァッッ!)
男「な…っ?!荘厳さんが来た途端全てがグレードアップ?!」
友「それに加え金細工のロココ調な縁取りがあしらわれただと…っ?!」
荘厳「いつ見ても綺麗な校舎ですわね♪」

まとめに反映されなくてもいい。
思い付いたから書いた、それだけだ('A`)y-~~



938 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/08/04(金) 01:42:55.39 ID:uJeUI6Jb0
母は一般人ではなかったかw
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# by SouGons | 2006-08-03 18:06 | 荘厳さん